※実際は小脇に抱えられません

夫とふたり暮らし。 変化のない毎日が好きな主婦が 思うがままに何かを書き綴ります。

カテゴリ: 家族

両親とまる、
時々我が家に遊びに来ます。


お昼ご飯を食べ終えると…


だいたい、このふたりは↓


1561952992370


お昼寝していきます。





よーく、見ると
ジイジの手を枕にしてる(笑)


本当にジイジが大好きなんだなぁ~。
羨ましい…( ・Д・)

 
 ☆★☆★☆★☆★



 
  インスタグラムを始めました!
描いたねこイラストをアップしていこうと思っています。
よかったら、フォローしてください。
バナー(livedoor)インスタ

オットの“ハンドメイド”のインスタグラムは>>こちら

o0530013514384216128


☆★☆★☆★☆★




 
LINEで更新をお知らせします。
バナー(LINEで受け取る)

 ↓オットのブログ
はじめまして④





mloC3CtMDzYNSnR1558661957_1558662000



このブログの画像は無断転載、コピーをお断りしております。


帰国した次の日。
借りたスーツケースを返しに
実家に行きました。




ゴルフ好きなジイジ(父)に
ハイドロフラスクのボトルと
ゴルフボールを買ってきました。





すると、険しい表情で
ゴルフボール(の箱)を凝視するジイジ。


驚くほど飛ぶ①

英和辞書まで出してきて…(笑)

なにを気にしてるのかと思ったら
そこ気になったんだねぇ。

ジイジ、ちょっとカワイイ…。





一方、まるも氏。
驚くほど飛ぶ②



ダラダラと書き続けて参りました、
このシリーズも本日で完了です。

我慢強くお付き合いくださいまして
感謝申し上げます。


読者さまにはうんざりさせてしまうかも…
と思いつつも、
私にとって、初めての…
そして、もう二度と行けないかもしれない場所での体験。
是非、書き留めておきたかったのです(・ω・;)


新年からは、またいつもの
『なんてことのない毎日』を綴って参ります。


どうぞ、宜しくお願い致します。



☆★☆★☆★☆★




はじめまして④










( ・ㅂ・)」読者登録してもらえたら、とても嬉しいです!
 


ズボンにイン⑤


ズボンにイン②


ズボンにイン③




 ズボンにイン④

パジャマの裾は、ズボンにインする派です。


ズボンにイン姿は、
オットもジイジもカワイくみえます(笑)


ちなみにまるも氏は、
わたしが作った“謎の白もふもふ”持参で、
ジイジのお布団にインです。








はじめまして④










( ・ㅂ・)」読者登録してもらえたら、とても嬉しいです!
 


まるの避難袋①

その中に、一つのトートバッグを見つけた。



まるの避難袋②




まるの避難袋③




☆★☆★☆★☆★



まるを引き取ってもらう事になってから
何も知らない両親(しかも母は動物が苦手)
ねこのことを色々教えました。





ごはんのあげ方

トイレの掃除の仕方

食べさせてはいけないモノ

目薬の点し方

お薬の飲ませ方

悪いことをした時、名前で叱ってはいけないこと

そもそも叱っても理解出来ないこと





その他にも色々と
自分の知ってる範囲で…

また、
お医者に教えてもらったことなども
実家へ通って教えてきました。





だけど、うっかり大切な事
伝えておくのを忘れていました。


『まるの防災セットを作ること』


でも、
教えなくても母は準備していました。




私は『猫の飼い方』を教えてたけど、
母は、最初からまるを
家族として迎えてくれていたんだ
と思ったら、
不覚にも泣きそうになりました(;Д;`)




スゴイな。

トンチンカンな母だけど、
いつも“家族”のことを思ってる、この人は
やっぱり『母』なのだ…
と、思った出来事です。





実家でテレビを観てたら


4.2㎏①

なにしてんだろ?
と思って、見に行ったら


4.2㎏②

親がまるの体重測定してた。



4.2㎏③


前回測定した時は3.8㎏

病院で、先生に
(まだ1歳だし、避妊手術した子は気を抜くと太りやすいから)
『体重、なるべく4㎏超えないでね』
 って言われてるから
気を付けてるんだけど…。

ちょっとオーバーしちゃったね。



☆★☆★☆★☆★



子供も実家を離れて
気楽に暮らしてた両親。

突然、手の掛かる子猫(まる)を
引き取ってもらう事になった時は
正直、心配だった。



でも今、
まるを挟んで
わいわいやってるふたりを目にすると

大変な事もたくさんあるだろうけど)
『ねことの生活』を楽しんでいる
ように思える。



それがとても嬉しい。



例え、父に会うたび
まるの自慢話を繰り返し聞かされて
ちょっと嫉妬する事があっても…だ(・∀・)










はじめまして④










( ・ㅂ・)」読者登録してもらえたら、とても嬉しいです!
 


先日、父に

嬉しい父①





嬉しい父②
と云う話をした。





嬉しい父③

嬉しい父④

 嬉しい父⑤

 嬉しい父⑥



娘の私が言うのもアレなんですが、
うちの父は、スポーツが好きで
だいたいのスポーツにそこそこ詳しいです。


特に野球は長いことやっていて、
監督や審判もやっていました。


今は、ゴルフしかやってないけど
学生時代はラグビーもやっていたし、
バスケも上手
(しかも球技の時だけは左利きになるのでカッコいい)


柔道やバレー、サッカー、陸上など
スポーツはなんでも好きで
よくテレビ観ています。



☆★☆★☆★☆★



今年の夏の高校野球を
オットが父と一緒に観てた時、

『この子はいい投手だ。プロに行ける…』

みたいな事言っていたとかで…。





多分、父はいつものように
ただ思ったことを
つぶやいただけだと思うんです。

そんな些細な事、覚えていてくれたのも
嬉しかったんじゃないかな。





オット曰く
『お父さんとテレビ観てると
色々解説してくれるから、面白い』
んだそうです。



私は、
『黙って観てればいいのに…』
なんて、意地悪く思ってたから
反省はんせい…(´・Д・)
はじめまして④









( ・ㅂ・)」読者登録してもらえたら、とても嬉しいです!
 


知っても仕方ない情報とは思うんですが…(´・ω・;)


偶然①



そんな訳で、

偶然②


父親と母親の名前が似てるのは
夫婦だから当然と思い込んでいた
子供の頃の私(汗)


(結構、長いことそう思っていました)


ところで…


なぜ、私はオットに
『やっぱり、あなたもそう思っていたか?』
と訊ねたのでしょう。


実は…


偶然③

お気づきになりましたでしょうか?


偶然⑤


 

まぁ、ただの偶然だし
本当にどうでもいい情報なんですけどね…
(´・ω・;)スンマセン





さぁ、それを踏まえて
もう一度夫に訊ねてみましょう。



偶然④


バッサリ!


かぶせ気味に『ない!』との返答でした(;・ω・)ノ


容赦なくバッサリです…orz

あーあー
そうですかぃ(・ε・´)プ







はじめまして④










( ・ㅂ・)」読者登録してもらえたら、とても嬉しいです!
 


従妹が赤ちゃんを連れて
実家(うち)に遊びに来た時の話。





その時居たのは、うちの母と弟(ハッちゃん)。



久しぶりに会う従妹と
お茶を飲みながらおしゃべり。



しばらくして、母が
火にかけてたやかんを見に
キッチンへ行った。



その時、従妹が



『ハッちゃん、ちょっとおねがい!』



と、いきなり弟に赤子を託した。

従妹はトイレに行きたかったのだ。




ハッちゃんと赤子①



ハッちゃんと赤子④


従妹が戻ってくるまで、このままだった…




って話を、後から聞いた。



☆★☆★☆★☆★




託された状態のまま、固まってた…って(笑)



弟、ちょっと面白い
って思いました…(`・ω・´)



 


はじめまして⑤


はじめまして④










( ・ㅂ・)」読者登録してもらえたら、とても嬉しいです!
 


まる、保護直後。


音に敏感で、眠っていても
ちょっとした音に驚いて起きてしまう、
生後約一ヶ月の子猫、まる。


そんなまるを
『寝てていいんだよ』
と安心させる母。

優しいトントン①


『私が赤ん坊の時も、
母はこんな風に寝かしつけていたのだろうか』

なんてことを思いつつ、


優しいトントン②

(寝てばっかだな!私)



☆★☆★☆★☆★



1527902207601
今じゃ、ちょっとやそっとじゃ起きないよ


1527902161038
スヨヨヨ~





☆★☆★☆★☆★

人と云うものは変わるモノで…

動物苦手だった母が
こんなにも、まるに優しく接してくれるなんて
想像も出来ませんでした。


この当時、母は
まるの寝顔を
ずーーーーーーーーっと眺めていました。


それが、とっても嬉しくて
私は、また安心して寝てしまうのでした。
(寝てばkk…以下略)

☆★☆★☆★☆★


      はじめまして⑤


はじめまして④









( ・ㅂ・)」読者登録してもらえたら、とても嬉しいです!
 



まるもが生後6ヶ月の時のこと


父に
『まるは、今9歳くらいなんだよ?』
と教えたら


まるは9歳①


『そうなのかー(*´∇`*)』


と、とても嬉しそうにするので
私もちょっと嬉しくなって


『まるが1歳になった時は、
人間の年で17歳だよ』


と、もっと教えたら


『そうかー。17歳かー(´∀`)』


と、もっともっと嬉しそうにしてた。





後日




まるは9歳②



カレンダーに書き込んであった、
まるの月齢覚書き。


父が忘れないようにと書いたもの(笑)





☆★☆★☆★☆★


その頃の写真

1514446645325

ジイジに抱っこされるまるも氏。
ちょっとおネムで、目つきが悪い(笑)

しかもピンボケ(;・ω・)




  はじめまして⑤


はじめまして④









( ・ㅂ・)」読者登録してもらえたら、とても嬉しいです!